2018.02.10 (Sat)

IBUKI ~ 姚冠如作品展 はじまりました 2月17日(土)まで

台湾出身の金工作家、姚冠如さんの茶器をメインにした展覧会がはじまります。現代的で、優しい手触りの美しい作品の数々。使うのが楽しくなるような世界で一つしかない茶具の数々が並びました。
ぜひお出かけくださいませ。
こちらにて、作品の写真をごらんいただけます。
https://www.instagram.com/chaxinkyo/
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2018.02.05 (Mon)

3月4日(日)14時~ 南台湾にお茶を求めて「港口茶」報告会 お土産付き

1月末から2月初頭にかけて、台湾は屏東県の満州郷に出向き、台湾産南端で作られる「港口茶」を見てまいりました。今回はその報告会と、港口茶の新茶(冬茶)をいただく会を企画しました。お土産として、港口茶をお持ち帰りいただきます。ご自宅でもお楽しみください。南台湾の魅力についてもお話いたします。

日時 3月4日(日)14時~
場所 茶心居
会費 1500円(お茶とお土産付き)
定員 12名
準備の都合でご予約の上、ご参加ください。
15:58  |  イベントのお知らせ  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑

2018.02.05 (Mon)

2月11日~17日 IBUKI ~ 姚冠如作品展

台湾出身の金工作家、姚冠如さんの茶器をメインにした展覧会を開催いたします。独自の美意識から生まれる研ぎ澄まされた造形と金属の柔軟をじっくり味わってください。
今回は作家自身による、デモンストレーションを兼ねたお茶席も開催いたします。こちらもぜひご参加ください。

姚冠如茶席(定員5名・予約必須)
2月11日(日)①14時開始 ②16時開始
2月12日(祝)①14時開始 ②16時開始
席料2000円 事前予約が必要です。
お席はおよそ1時間です。

ご予約、お問い合わせは
茶心居 052-762-8814 又は
chaxinkyo@yahoo.co.jp
までお願いいたします。
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15:32  |  イベントのお知らせ  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑

2018.01.10 (Wed)

1月28日(日)14時~  シリーズ人と茶Vol.6 浦山尚弥さん「台湾的開門七件事~日常茶飯~」

中国の諺に「開門七件事、柴米油塩醤醋茶」という言葉があります。開門七件事とは、生活をするうえで欠く事のできない7つの物を指し、それが柴米油塩醤醋茶だという言うのです。
柴で火をおこし、米を炊き、油と塩と醤と酢で食事を作り、茶を飲む。宋代の食文化に端を発するともいわれるこの、根幹を成す7つの要素から、今回は米にスポットを当て、台湾における米文化の歴史とお茶との接点を紹介しつつ、実際に品種違いの米飯を食べていただくという画期的な企画です。もちろん美味しいお茶もご用意しております。

日時 1月28日(日)13時~ (ご飯を食べていただくということで、通常より少し早めです。ご注意ください)
講師 浦山尚弥(TEA BRIDGE)
会場 茶心居
会費 3000円(お茶と米飯)
定員 14名
14:12  |  イベントのお知らせ  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑

2017.12.08 (Fri)

2018年1月7日(日)14時~ シリーズ人と茶Vol.5 柴本俊史さん「最新の台湾烏龍茶報告会」

新年最初のお茶会は、静岡、牧之原で多種多様な有機栽培茶を手がけている柴本俊史氏が、このほど台湾で文山包種茶をはじめ様々な烏龍茶を作って来られました。そこで出来立ての美味しいお茶をいただきながら製茶の苦労や茶旅の様子を伺う会を開催致します。茶師ならではの視点から見た台湾茶の秘密もあるかと思います。 ぜひお出かけ下さい。
日時 1月7日(日)14時~
講師 柴本俊史(釜炒り茶柴本・牧之原)
会場 茶心居
会費 2500円(お茶とお菓子付き)
定員 12名
14:59  |  イベントのお知らせ  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
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